大宝関東・足利工場がISO14001 認証を取得
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ISO14001 登録証
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| ニットー事業部・足利工場では、昨年1月キックオフ宣言を行い、ISO14001認証取得に向けて、活動をスタートしました。
マニュアル・規程などの作成や、施設の整備については、大田原工場の支援を受け、急ピッチで進めました。5月に予備審査を受け、7月14,15日に本審査が実施されました。
その結果、6項目の観察事項がありましたが、8月6日に認証を取得することが出来ました。
地球温暖化が深刻になっている現在、私たちプラスチック成形加工業が、最も貢献できる事は、製造時の省電力と、製造ロス削減です。常に「ムダはないか」という意識を持ち、次の2つを重点テーマに掲げ、環境に配慮した物作りを心がけ、自然環境保護に努めてまいります。
●電力使用量の削減を図ります。
目標:電力使用率を前年比1%削減
●プラスチック材料を有効活用して節約に努めます。
目標:材料ロス率10%削減 |
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更新日 2008年10月1日
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モールドカンパニー仙台工場が
“良い金型”めざし新工場増設
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07年11月29日に増築工場が竣工いたしました。朝は氷点下となる寒い日でしたが、暖房の効いた新しい工場の中で、全員参加の式典が、和やかに執り行われました。
仙台工場は、近年、自動車部品やプラズマ・液晶テレビ等の大型金型の生産が多くなり、既存の工場では、生産途中の金型の保管で作業場を失い、狭いスペースや通路での作業を強いられて安全の確保が厳しくなっていました。
大型金型の組立調整や出荷の際も、機械の大きさやクレーンの高さの問題で、制約がありましたが、新工場では、天井を高くして16d対応のダイスポティングプレスや、15dクレーン15d金型反転機を設置し、これらの問題を一挙に解決する事ができました。
このような設備が出来たことにより、安全で効率のよい作業が出来るようになりました。
これらの環境整備が、機動力の向上で、効率よく仕事を進める集団の強力な装備となることで、今後の生産向上に大いに威力を発揮すると確信しております。 |
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更新日 2008年4月1日
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2007年度(創業70周年記念)小集団活動発表全社大会を“和歌山”で開催
お客様に愛されるメーカーに
今大会は大宝関西が運営を担当
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開会にあたって挨拶する國友社長
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創業70周年の記念大会が、和歌山県南部市の紀州南部ロイヤルホテルで、昨年10月19日、沢山のご来賓もお招きして開催されました。
冒頭、國友社長は開会の挨拶で、多くの先輩と、多くの素晴らしい社員のおかげで、創業70周年を迎えられた事への感謝の気持と、80周年への第一歩、スタートの年であることの自覚の大切さを強調されました。
その後、海外8、国内13の計21グループが、全社統一テーマ「工程不良50%削減」にむけた具体的な活動内容を発表。あと、会場から英語もまじって活発な質疑応答がかわされ、大いに盛り上がりました。
最後に再び登壇された國友社長は、
「お客様に愛されるメーカーを目指し不良は作らない、納めない会社への取組みを徹底しようと力説されました。来年は、さらに一歩前進した活動へと内容を充実させ、素晴らしい発表大会にしていこうではありませんか。」
と、来年にむけた課題を具体的なかたちで示されました。
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更新日 2008年1月1日
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湖南物流センターを開設
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“夢倉庫”
(湖南物流センター)
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大宝グループの皆様の力で、湖南夢工場を、そして湖南夢倉庫を開設しました。
夢倉庫が実現したおかげで、今まで外部に出ていたお金の85%は、私たちの財産として蓄積されます。(15%は製品移動の運賃)また在庫の半減をはじめ、一時的な利益でなく、果てしなく続く“宝の山”が、手の届くところに一杯あります。
“関西心は、ひとつ”、夢工場、夢倉庫の夢を、現実のものにするよう皆の声出しで、明るく努力いたします。 |
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更新日 2007年10月1日
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タイロン滑ヨ東事業部で新工場が竣工しました
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新工場の竣工式
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今年5月19日、初夏を思わせるような気候のなか、新工場の竣工式が那須工場で、簡素ななかにもにぎやかに、しかも和気あいあいと行われました。
新工場は、既存の工場と棟続きになり1階はBOX製造工場および、各製造課の資材倉庫になります。また2階はグラス製造工場となります。
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更新日 2007年7月1日
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大宝工業創業70周年 記念式典を湖南工場で挙行
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創業70周年記念式典 |
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前日とは打って変わり、好天気に恵まれた3月6日、大宝工業創業70周年記念式典が、湖南工場で挙行されました。
式典のあと、工場前に整備された記念庭園を出席者一同で訪ね、頂上の「一番」に到る創業家を始め、各社ごとのボードの前に全員で記念植樹。次に管理棟3階に新設された「大宝歴史情報館」のテープカットが行なわれたあと、懐かしの製品群や年表等、各コーナーを皆で鑑賞しました。 |
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更新日 2007年4月1日
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大宝工業(株)が東京事務所を開設
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東京事務所
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経済の中心地・東京に「大宝工業(株)東京事務所」が誕生しました。
日本のみならず、世界の最新の情報を収集・分析し、今後展開すべき新分野の発掘に向け、あらゆる分野に人脈を広げて、衆知を集める拠点とするべく活動を開始しました 。
関西系の大宝グループを全国区・日本の大宝グループにという戦略の拠点でもあります。
所在地についてはこちらをご覧ください。 |
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更新日 2006年5月10日
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タイ工場の建設着工
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タイ工場建設着工 |
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エプソン様が、タイのMETCO様(村本工作所:本社;神戸市)でのプリンター生産を決定されたことを受けて、METCO様と筐体や、ガス成形関連部品の供給対応することで、基本合意に至り、タイ進出が決定しました。
9月に会社設立。10月には地鎮祭を挙行して工場建設に着手。
今年の4月末に工場完成を目標に進めています。
(6月から稼動開始予定) |
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更新日 2006年1月5日
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夢工場の実現をめざして…湖南工場で地鎮祭を挙行
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| 梅雨の晴れ間に恵まれた2005年6月25日の大安吉日に、大宝グループの夢工場をめざした、湖南工場の新築・改修工事の無事を祈願して、地鎮祭が午前9時から、厳粛に執り行われました。
ごあいさつに立たれた國友社長は、
「この工場は、大宝工業のマザー工場であり、大宝関西の本社工場として、大宝グループをリードする夢工場です。ハード面だけでなく、大宝グループの基本である「標準化の物作り」「5Sに社運を」「小集団活動」というソフト面でも、モデルを具体的なかたちで見ることが出来る素晴らしい工場に仕上げなければならないと思っています」
と、この工場にかける思いを話された。
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更新日 2005年7月1日
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大宝フィリピン・ラグナ工場が「ISO14001:1996」の認証を取得
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| 大宝フィリピン(株)のラグナ工場が、ISO9001:2000(2003年10月)に続いて、今年5月にISO14001:1996の認証を取得しました。 |
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更新日 2005年6月1日
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大宝九州椛蝟エ田工場で塗装工場スタート
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新塗装設備の外観
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内部の様子
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新塗装ロボット
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大牟田工場では塗装を始めるために、塗装設備の建設に取りかかっています。
今回は、量産塗装を予定している2つの製品をご紹介しましょう。
1つは、車の後部座席に取り付けられるテーブルです。この製品の部品5点を塗装ロボットで塗装します。この製品は、すでに量産しており、設備の完成に伴なって、大牟田工場で塗装することになります。
1つはDVDフロントパネルです。大宝関西・鳥取工場で生産されている新製品です。
塗装工程では、パネル本体と部品数点を一体化してロータリー塗装機で塗装します。 |
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更新日 2005年5月7日
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チェコ工場第2期成形部門の建屋完成
新部品の試作、量産を開始
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| 第2期成形部門の建屋が完成 |
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大宝チェコ工場に2月7日から成形設備搬入が始まりました。
家庭用エアコンの室内機部品の量産スタート、業務用エアコンのターボファンの量産スタート、CRTTVキャビネット(28、29インチ)のPP・量産、自動車関連では、安全部品S社のエアーバック(初めての1000dクラス)のファーストトライ、同じく自動車H社のカーオーディオESC(業界では珍しい600dクラスの部品)のファーストトライ、そして5月には、チェコで始めて現地生産されるプラズマ、液晶のESCとキャビネットの試作、そして量産がスタートします。
これらの部品が6月以降の主力生産部品群です。 |
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更新日 2005年5月7日
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大宝関東・大宝関西が「ISO9001」の認証を取得
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品質元年スタートの年に、大宝関東(株)の大田原、足利両工場で、ISO9001の認証を取得しました。活動開始から6か月間という短期間でしたが、全員の集中力を最後まで持続させる事ができ、3月25日に、認証を取得することができました。
大宝関西(株)の本部と3工場(滋賀・鳥取・河野)は、ISO9001への取組みを、昨年10月のISO14001の本審査直後から始めました。そして、4月11日にISO9001の認証を取得することができました。 |
大宝関東(株)大田原 足利工場
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大宝関西(株)本部と
3工場(滋賀・鳥取・河野)
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更新日 2005年5月1日
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タイロン株式会社が枚方新工場の竣工式を挙行
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枚方新工場の竣工式 |
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2005年3月31日の大安吉日、タイロン(株)関西事業部枚方新工場の竣工式が挙行されました。
國友社長は、祝辞の中で、タイロンの事業を創業された越智相談役の思いを受け継ぎ、田中社長以下、全員が一丸となり、「企業は人なり」の精神を基本にして、大きく発展してほしいと、厚い期待と激励の言葉を贈られました。 |
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更新日 2005年4月1日
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JB工場が労働安全衛生システムの認証を取得 (OHSA 18001)
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| 2004年1月コンサルタントとともに、タイロンJB工場での認証取得プログラムをスタートさせました。
2005年1月20日に外部審査機関である、SGSの監査が行われ、監査終了後、JB工場がOHSAS 18001の取得会社に認定されるであろうとの内容を受け、その後、2月1日に認定書を受け取ることが出来ました。初期計画からの遅れはあったものの、全従業員の参加によりOHSASの認定を得ることができました。
*OHSASの日本語名は、労働安全衛生マネジメントシステムです
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更新日 2005年3月30日
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KL工場が安全管理国際規格を取得
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| 世界一の成形工場を目指すため、すでに取得しているISO9001、EMS14001それに加えて安全管理の標準化を進めようと、OHSAS18001の認証取得に取組みました。
この安全管理国際規格は、過去に取得したEMSとよく似ていて、違うのはリスク評価とリスク管理それに危険管理を行うことです。
監査団体からは5Sが非常に行き届いている工場であるとの評価をいただき、11月12日に認証を受けました。
今回の活動を通じて、従業員の健康と安全作りのために、日ごろ、働いている職場の作業環境について、いかに改善活動を積み重ねているか。また職場規律(モラル)の徹底に向けて、いかに指導・教育しているか等について、全員が良く理解することが出来、大変、良い勉強の機会となりました。 |
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更新日 2003年1月20日
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PT.DAIHO-BATAM 操業スタート !
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PT.DAIHO-BATAM
操業スタート |
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資源のない国シンガポールは、東南アジアで突出した高賃金国であり、多くの企業はここ数年、中国を中心に近隣諸国へ積極的に事業を移管しています。
そうした中、大宝シンガポールは、生き残り策の一環として、インドネシア−バタム島への進出を決定し、100%子会社のPT.DAIHO−BATAMを7月1日、操業をスタートしました。
進出の大きな魅力は、中国にも劣らぬ低賃金とシンガポールの経済下にあることです。
多くの作業者を必要とする我々としては、客先のコストパフォーマンスに充分に対応できる、最適の地域と位置づけています |
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更新日 2002年11月15日
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新生・大宝関東株式会社、大宝モールド株式会社がスタート
鳥取工場は、大宝関西と合併
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グローバルな競争の時代を迎え、その中での生き残りをかけて、このたび大幅な組織の再編成が行われました。
まず関東グループは、群馬工場を撤退し、大田原工場に生産拠点を持つ、新生・大宝関東株式会社として、2002年3月1日付でスタートしました。
次に大日グループは、大阪にある本社工場を撤退して仙台と鳥取に経営資源を集中。大宝グループの企業にふさわしく、社名も新たに、大宝モールド株式会社として、2002年4月1日に誕生。名実ともに金型と成形を一体化した理想のグループづくりを目指します。
そしてテックグループは、姫路工場を撤退。鳥取工場は、2002年4月1日から大宝関西と合併し、大物から小物までの幅広い経営戦略のもと、関西市場で積極経営を推進します。
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更新日 2002年4月3日
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2002年度大宝グループ経営方針発表会を開催
ことしは、勝負の年!
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2002年度大宝グループ
経営方針発表会 |
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2002年度大宝グループ経営方針発表会が、1月12日、守口市生涯学習情報センター(ムーブ21)で開催され、ご来賓と管理職以上、労組役員に社内報編集企画委員ら、116人が出席しました。
冒頭、國友社長は、本年の経営スローガン『躍進』を紹介したあと、メーカーとして、物作りで同業他社に勝たねば生き残れない。3つの方針を力強く実行して、「21世紀も繁栄できる会社」の基礎作りに専念しようと呼びかけました。
引き続き大宝グループ各社、各部門の課題と、今後の方向性、指針を具体的に明示。全社員が「自分たちの会社」の自覚のもと、不退転の決意で、「勝負の年」に積極的に挑戦しようと強く要請しました。
このあと昨年度の安全衛生活動、小集団活動の表彰が行われ、小集団活動発表全社大会で入賞した鳥取・那須の両グループが発表。
続いて開かれた懇親会では、出席者全員が交流を深め、互いの絆を強める中、全役員が、それぞれ本年の抱負を発表。全員で経営方針具現化に向けての決意を確認し合いました。 |
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更新日 2002年4月1日
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大宝グループ本社サイト ISO14001認証を取得
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本社サイト
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| 大宝工業株式会社と株式会社大宝総合保険の2社合同で認証取得の準備を進め、初動審査・本審査を経て、このほど2001年11月22日に認証取得が決まりました。 |
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更新日 2001年12月20日
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2001年度小集団活動発表全社大会を開催
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日本一大きな鳥取砂丘と湖山池で名高い、鳥取市の県民体育館会議室で、2001年10月19日、2001年度小集団活動発表全社大会が開催され、174名が参加するなか、海外3グループを含む合計13グループが発表しました。
詳細はこちらより |
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更新日 2001年11月30日
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大宝グループの社章が変わりました
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大宝グループの社章 |
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この社章は、創案者の木元 剛氏ご自身が作成されたもので、社名DAIHOのイニシャル「D」の文字を図案化し、無限大の意味を表わす記号の∞のマークを突き抜け、成長に向けた強い意志を示しています。
そして内側の赤は熱意を、中間の白は誠意、外側の青は創意を、それぞれ象徴しています。 |
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更新日 2001年10月5日
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PIM(パルプ射出成形)技術 2001年7月 アメリカで特許!
名称「紙繊維を利用した製品の製造方法」
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| 紙繊維と澱粉と水等を加えて調製された成形材料を専用の金型で成形する 「加工技術」が特許を受けました。 |
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更新日 2001年8月22日
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大宝チェコが本格的な生産活動をスタート
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正面から見た
大宝チェコの工場
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チェコ・ピルゼン市で建設を進め、生産設備の搬入・設置・試運転と順調に作業を展開してきた大宝チェコ有限会社では、2001年6月12日に官庁検査を終え本格的生産活動を開始。
合言葉「No.1 of Europe」を目指し「標準化された物づくり体制」づくりに取組んでいます。 |
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更新日 2001年7月12日
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フィリピンで新工場が操業開始
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リマ工場の全景
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大宝グループの海外生産拠点の1つである大宝フィリピン(株)では、
2001年1月22日アロヨ新大統領就任と同じ日に、新生フィリピン工場の旗手として、リマ工場に新鋭設備搬入。
操業をスタートしました。 |
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更新日 2001年4月13日
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